【目次】☆祝☆!訪問者1000人突破!
    1,はじめに
    ⇒初日
    2,殿との出会い
    3,深夜の訪問者
    ⇒二日目
    4,盟主 って何すればいいの?
    5,夕暮れと共に
    ⇒三日目
    6,寄合
    7,傘下に入れ
    ⇒四日目〜九日目
    8,戦(IXA)支度
    ⇒十日目
    9,軍議
    ⇒十一日目
    10,合戦初日
    ⇒十二日目
    11,前半「あなたの合戦中のBGMは何ですか?」
    12,後半;盟主城陥落
    ⇒十三日目
    13,ハイエナってなに?
    ⇒十四日目
    14,初心者にありがちな勘違い
    ⇒十五日目〜十八日目
    15,同盟間共同作戦
    ⇒十九日目
    16,ヘッドハンティング
    ⇒二十日目
    17,奇跡 とは起こるものではなく起こすものである
    ⇒二十一日目〜二十二日目
    18,天下三分の計
    ⇒二十三日目〜二十五日目
    19,戦人飛翔・最初の関門
    ⇒二十六日目〜二十八日目
    20,出会いがあれば別れもあり
    ⇒二十九日目〜三十一日目
    21,救援要請
    ⇒三十二日目〜三十四日目
    22,謀略戦!第一回盟主会!
    ⇒三十五日目〜四十日目
    23,天守、上位施設導入アップデート
    ⇒四十一日目〜四十六日目
    24,御国自慢!
    ⇒四十一日目〜四十六日目
    25,魔王の国

    2013年01月05日

    番外編;剣豪運用に関してのメモ

    あけましておめでとうございます。

    更新をずうううううっとサボっておりました。
    こないなブログはもう忘れられているかもしれませんが、剣豪に関しての考察を暇なので書いてみようかと思います。
    ※超絶廃な方のブログで掲載されているような内容には足元にも及ばない感じで参考にならないかもしれません^^;

    剣豪に関する考察
    攻撃剣豪とは?
    防御剣豪とは?
    何セット持つのがいいのか?
    初期の剣豪道場(空き地凸)に関しては?

    色々情報を探して見える方もいるかと思います。
    ここで、ある程度ノウハウを披露いたしますので参考にしていただけるとありがたく存じます。

    攻撃剣豪に関して
    @どのような武将が向いているか?
    ・部隊スキル『剣の教え』に対応している武将。ないしは『斬撃厳流』の武蔵・小次郎のペア。
    ・初期スキル攻撃系所持の剣豪
    ・且つ、複数枚揃えられるもの

    解説していきます。
    部隊スキル『剣の教え』はMAXまでいくと30.2%ほどの確率で全攻20.1〜23.1%上昇する最有力スキルです。
    剣豪部隊は恐らく、ランク3LV20×4以上の編成で行くことが多いだろうと考えられますので、剣の教えにさえ対応していればこの恩恵を受けることが可能です。
    また、武将3名で発動条件を満たすのも魅力でしょう。
    以下、剣の教え対応の剣豪です。
    ※武将名頭に評価もつけます。評価が高い武将ほど、剣豪としても部隊スキルに組み込むにも優秀な武将です。


    ◎ 足利義輝
    ◎ 上泉信綱
    ◎ 細川幽斎(特)
    ○ 塚原卜伝
    ○ 丸目長恵
    △ 真壁氏幹
    △ 細川藤孝
    × 細川幽斎(序)



    『斬撃厳流』は、おまけ程度ではありますが、武将二人で発動条件を満たすという利点があります。
    宝蔵院胤栄など、部隊スキル未対応の武将を無駄なく使い回せます。

    初期スキル攻撃系の武将は言うまでもありませんが、一覧として掲載します。
    複数枚揃えやすいか、という視点の評価をつけます。

    ○ 足利義輝
    ○ 宮本武蔵
    ○ 柳生宗矩
    △ 上泉信綱
    × 前田慶次(特)
    × 草薙かさね
    △ 細川幽斎(特)
    ◎ 丸目長恵
    ◎ 塚原卜伝
    ‐ 細川藤孝(限定カードの為)


    排停が多いですね^^;
    極以降は結構な値段がするので、排停に比べれば手に入れやすいという感じで認識ください。
    ×は、クリスマス復活企画などからも外れていたカードであったりしてひどい入手難度となっております。
    この点から、丸目塚原が一般的に、攻撃剣豪の主力となってくるのではないかと予想できます。
    銅銭500程度で取引でも購入できますし、剣豪の入門カードとも言えるでしょう。

    以下、ダブリで持つ場合の理想例です。
    (14枚攻撃剣豪)
    足利義輝×3
    宮本武蔵×2
    佐々木小次郎×1
    上泉信綱×3
    前田慶次×2
    細川幽斎(特)×3


    実際には上泉・幽斎(特)を3枚も攻撃剣豪で持つなど難しいことなので、足りない分は丸目塚原で補う感じになりますがw
    前田慶次は初期スキルこそダメですが(大ふへん者 発動率5%、攻撃増40%)
    将カードであるという大変大きなメリットがあります。
    (つまりHPの回復が早いんですね)

    剣豪で数か所同時に行くようなことはありますが、剣豪二連弾などは経験上余程ない、と考えていただいて結構です(二連弾は無理攻めなのでw)
    巷で多いのが、剣豪⇒兵器(ないしは槍フルなど)です。お間違えなきよう〜


    A兵種に関してはどこを伸ばせばいい?
    基本的に剣豪は、槍が適性が高いものが多く、ランク2程度でSSSになるようなものも何枚かあります。

    しかし・・・

    あえて言いましょう。












    槍はぶっちゃけダメです。









    もっと言えば、槍しか使えない宝蔵院さんは揃えやすいけど使えないです。



    なぜ?


    答えは相手の兵@防御の編成にあります。

    剣豪が槍が得意な武将が多い、という事は・・・

    『槍防がメインで守ってくるパターンが多い』
    という事なのです。

    ここで考えて頂きたい事項がございます。

    ☆攻撃と防御の違いとは何か?

    攻撃は鍛えに鍛え抜いた一部隊4武将をぶつけるのが攻撃です。(合流すれば勝てて当然なのでここでは触れません)
    対して、防御は育てた数だけ参戦させられます。その数最大5部隊。(ランクアップ防御武将なども勿論参戦できます。)

    ここまでの話を前提に考えると、
    相性互角で、果たして勝てるのでしょうか?という事を私は主張したいのであります。
    ※補足;防御剣豪は育成が大変なので弱いままの人も多いです。まぐれでも勝てます。


    戦国IXAでは基本的なシステムとして、攻撃側視点から
    槍は馬に強く、馬は弓に強く、弓は槍に強い。器は槍馬に対して有利で、弓には若干不利。器とは互角。
    というシステムがあります。
    強いとどうなるのか。攻撃力が倍になるのではなく、防御側の防御力が半減します。
    弱いと、逆に相手方の防御力が倍になってしまいます。
    ※ちなみに複合兵科で攻める場合、平均して1.3倍防御力が上がることになります。これに関する考察を書かれている方も見えると思いますのでなぜかは割愛しますが原則不利です。

    そこで、お勧めするのが
    『弓極振り』です。

    剣豪は槍が得意な武将が多いと書きました。
    弓も使える武将はぼちぼちいます。
    馬はほとんどの剣豪がほぼ使えません。
    また、槍が得意な剣豪が多いので槍で来られた際に馬防剣豪というのは相性で撃沈するので、通常は育てないと推察できます。
    器・砲防は相性が関係なくなりますので、有効ですがこれまた使用できる剣豪が少ない(槍が得意な剣豪に足鉄を持たせるという逃げ道もあります。胤栄さんなども生き生きするためこちらはかなり有効)

    弓なら相性で負けることはほぼなくなりますね^^

    また弓極振りに関して、もう一つのメリットがあります。それは・・・

    『戦国IXAの防御部隊編成は中級者以降はほとんど、槍弓砲で守っている』

    という点です。相性で唯一不利でないのが弓兵科となります。つまり、
    『鍛えた剣豪で鯖後半に差し掛かっても相手の防御部隊を削れる可能性がある』

    ということです。これは大変大きなメリットと言えるでしょう!

    以上、私は弓極振りをプッシュします。

    槍兵科などで勝てるにしても何箇所も攻撃することになるとしたら、やはり少しでも相性が良いものを選ぶべきでしょう。
    特に出城などを襲う場合は、HPの減りはかなり気になりますね^^


    さて、次に考察として
    B攻撃剣豪は何セット持つのがいいのか?
    この辺りが重要になってきますね^^

    攻撃剣豪は、基本4枚一組の活用となります。
    つまり4の倍数が理想です。何セットでも構いませんしダブりカードでもOK。多ければ多いほど育成が手間ですが有利と言えるでしょう。

    これだけでは味気ないので、もう一つ要素を追加いたします。
    空き地に突撃して、ランクアップ用生贄や防御剣豪を兵@で育てるのには、基本3武将1セット+育てたい武将

    となります。
    合戦以外の時でも無駄なく、剣豪を使い回すには、3の倍数も意識するといいと思われます。
    つまり、3と4の倍数である、
    12
    24
    36
    48
    60
    ・・・


    この枚数がキリがよく使えるでしょう。
    ※実際には攻撃剣豪のレアリティやランク差によって、3枚しか復活してこないなどの弊害が割とあるので、攻撃用サブとして二枚ほど持っていると円滑に合戦できます。
    通常は12枚持っていれば十分と言えます。
    24枚だと余程貼り付ける人以外は多すぎるように感じるでしょう。
    それ以上だともっと忙しいですw

    なのでモデルとして
    剣豪12枚+予備2枚
    などが使い回し的に良さそうです。

    剣豪24枚+予備2枚
    このぐらいあると陣掃除などでも大変便利でしょう^^

    ※剣豪沢山いるより、スキルも強化していった方がいいのもあります。
    例えば剣術攻ノ型+新陰流LV10 にすれば最大50%の攻撃力UPこれを4人で200%(基礎攻撃力と合わせて3倍)です。


    C初期の剣豪道場に関して
    剣豪道場は、
    スキルなし、ランク3LV20の武将+御供2人(経験値30%UP使用での考察)
    をモデルに例えば☆5空き地に凸したとすると、御供のLV5は保証されます。
    兵科適正やスキルの発動によってはLV6まで行きます。
    全滅させるとLV7です。
    あとは剣豪によって何回凸できるかになってきます。
    例として、100枚×LV7×2回 を毎日やれば、剣豪道場で城主経験値1400ずつ毎日増加しますね^^
    これなら秘境なしでも、8日でLV30の10400に到達することになります^^(クエとかもあるので足らない分は問題なく補充できます)



    問題は銅銭です・・・
    このペースだと、一日2万銅銭ずつ消費することになります。
    8日×2万銅=16万銅銭 用意しないといけない計算です。
    御供を全部破棄して銅銭30にした場合で、48000銅銭を賄う事が可能ですが、それでも118000銅銭足りません
    初期5万銅を引いて68000銅の不足になります。つまり、『よさげな極武将を2枚売る』事でLV30まで持続可能という事になるでしょう。
    ちなみに、初日に5万銅銭で極を売った場合の取り分は、銅銭34850です(細かいですねwww)


    防御剣豪に関して

    さて、だんだん長くなってまいりました。防御剣豪に関しても、ある程度攻撃の題目で語らさせていただきました。
    防御は攻撃と違い、参加できる種類=強さ となります。
    つまり、ある程度攻撃剣豪が揃っている人になってくると、新しく一枚だけ手に入れた、
    「草薙かさね」
    「柳生宗矩」

    なんかは初期攻撃スキルであっても、防御剣豪として育成した方がデッキ効率がいいです。

    また、同じ視点から物を言うと、
    「細川藤孝(限定)」

    などは防御振り一択となります。

    まずは防御剣豪、準防御剣豪として使用できる武将をピックアップしましょう^^
    (2013/01/06現在)
    柳生石舟斎
    足利義輝
    宮本武蔵
    佐々木小次郎
    柳生宗矩
    上泉信綱
    宝蔵院胤栄
    前田慶次(特)
    草薙かさね
    森蘭丸(特)
    細川幽斎(特)
    丸目長恵
    富田重政
    塚原卜伝
    真壁氏幹
    細川藤孝(限定カード。細川幽斎とダブっても使用可能)
    可児才蔵

    ※序の細川幽斎はとりあえず外してあります

    全17種類
    全てランク2LV20程度でも総防御力18万程度になります。
    スキルと育成次第で最大100万防御力も可能です。

    兵科は、馬以外なら得意なものでいいかなと考えます。
    武将によっては器に振って破城槌で守るのもありです。相性の影響がないので楽は楽ですね^^

    以上。防御編終わり。(はやw

    一応ですが、防御剣豪を育てる前に、先に攻撃剣豪育成から取りかかると、空き地に兵1で突撃して序盤からLV上げできてGoodです^^
    なお、攻撃剣豪は最低でもランク3LV20ぐらいまでは育成しておきたいですね。そのぐらいないと空き地凸がシンドイw


    スキルに関して
    剣豪のスキルは結構悩むパターンが多いです。
    兵数が積める剣豪(後半、通常部隊編入も視野に入れる)
    などの悩みを抱えることもあります。

    @攻撃スキル
    剣術攻ノ型(丸目、塚原、富田から)
    新陰流(可児才蔵のB候補)
    剣豪将軍(三好政康の同合成、槍撃修羅のS1)
    義兵進軍(兵器布陣持ちの槍衾のS1など・・・WIKI参照してください)
    電光石火(主に特カード、WIKI参照)
    迅速行軍(とりあえず、的なものか)
    各種剛撃
    各種挟撃などコスト依存スキル
    ※剣聖には触れませんwそこまで廃人じゃないので他のブログを参照してくださいw
    素材も極や天とかです。狙う際は心して挑んでください。


    剣豪は基本足が遅いので義兵電光は大活躍です!
    なお、剣豪武将を一般攻撃部隊に組み込む際は、槍馬砲 はあまり向いていません。(弓一択ともいう)
    理由として、


    槍・・・兵力が少ないので槍最大の持ち味である破壊力の高さが生きない。まあ無血以外のところには突っ込むなと。そういう意味で素の攻撃力は無駄なので私はないという見解です。ちなみに槍フルは槍弓砲 で守られた時も不利だし適正良くても、ない。
    馬・・・赤備えの基礎攻撃力が高くて他の極武将と比べて相当な見劣りがする。頑張れば特上杉景虎より強くなるかな〜?^^という具合
    砲・・・馬と同じ理由だがこちらはもっと見劣りする。しかも適正も悪い。使う前に電卓で計算と検証を推奨

    A防御スキル
    剣術守ノ型(富田、丸目塚原でも可)
    宝蔵院流(可児さん)
    柳生新陰流(可児・清水同合成、などから出現。夢のスキル)
    槍衾・槍隊円陣(清水など)
    鉄壁の備え(三好政康、弱いけど兵力積める人にはありかも)

    読んでいただくと、素材が攻防で被っている場合が多数です。なので、一期目で育てる場合はとりあえず可児を合成してみて、ついたスキルで攻防どちらに育成するかを決めてもいいかもしれませんね。
    また、一期目は統合予定の隣鯖と並行して育成をお勧めします。
    カード100枚の上限が厳しいのでw

    ※余談ですが、ランク0からランク5まで育成するのに必要な生贄数は、ランク0LV20が32枚です。遠く険しい道のりです。IXAは育成ゲーとも言えますw


    最後に、各剣豪に関する考察を書きます。
    長くなりそうなので折りたたみますw
    ☆柳生石舟斎
    通称Yさん。攻撃でも優秀であるが、初期スキルの柳生新陰流は防御最高峯スキルなので、出来れば防御用に育てたいところ。どちらで使用しても流石の貫禄がある。

    ☆足利義輝
    剣豪将軍。兵数も積めるので、攻撃力が足らない初期の所領取りにも大活躍。
    兵力があるのでスキルには逆に困る。剣豪攻撃だけと割り切るなら簡単だが・・・
    義兵+電光が無難そうではあるが、コスト比例スキルも捨てがたかったり。
    ただ彼の最大の魅力は、剣の教え対応であること。丸目塚原より優先的に手に入れたい(高いけど)
    その際、成長率には目を瞑ろうw

    ☆宮本武蔵
    初期スキルと斬撃厳流が強烈。
    惜しむらくは相方の佐々木小次郎が排停になったことか。
    弓適正も、ランク5まで行けばSSSになる。
    コス2.5なので義兵電光が安定か。
    富田さんとかより優先的にデッキに組み込みたい。

    ☆佐々木小次郎(排停)
    初期スキルが強烈な防御のエース。
    二枚以上あるなら攻撃剣豪にするのもいいかもしれないが、高額で売れるため売ってしまう人も多いだろう。

    ☆柳生宗矩
    部隊スキルに対応していないが、極剣豪は強烈。
    兵数も積めるのでこれまたスキルには悩むことになる。
    弓B器Bなのが素晴らしい
    コス2.5なので武蔵と同じく義兵電光がよさそう。

    ☆上泉信綱
    剣豪たちの頂点に立つ。通称「お師さん」
    理想を言えば彼を中心に攻撃剣豪部隊を組みたい。
    何枚持っていても困ることはないだろう。
    スキルは攻ノ型・剣豪将軍・義兵電光ぐらいしか候補がないのであまり悩まないかも。

    ☆宝蔵院胤栄
    槍一辺倒の困ったチャン。
    富田さんよりかは育てがいがあるものの、弓がてんでダメなところが何とも辛い。
    しかし一期の頃は彼でも育てられるのは嬉しいものである。適性の関係上、所領取り(特に相性関係なしの33342など)には便利である。一枚ぐらい持っててもいいかもしれない。
    割とたくさん手に入るのが救いなのか。と言っても一期のころは8000銅ぐらいしたw

    ☆前田慶次(特)(排停)
    手に入れるのが至難。アプデによって将属性なところが大変有効になった。
    一枚手に入れたら攻撃振りにしてしまいたい。彼はそれが一番生きる。
    スキルも迷わず剣豪系or義兵電光で固めてしまいたい。

    ☆草薙かさね(排停)
    これまた手に入れるのが至難。
    一枚だけ2〜3期に仕入れた場合は迷わず防御剣豪にするのがベターか。
    またコス比が優秀すぎるので、徳川家康(新)などを手に入れるまでは槍防一軍あたりに生きる道があるかもしれない。
    攻撃で使うにもスキルで迷わないので良い。
    草薙流は新陰流と同じ効果の別スキルなので、重複させられる点もGOOD

    ☆森蘭丸(特)
    御存知兵法成長率3、初期値100(笑)
    ただし、防御力の成長も20あるので準防御剣豪として活躍可能。
    意外と兵数も積めるので、防御部隊にも組めるスキル(槍衾+円陣)などがいいかもしれない。

    ☆細川幽斎(特)(排停)
    綺羅星のように登場し、消えていったカード。
    剣の教え対応、剣豪将軍より成長率もよいという超壊れカード。
    先行鯖なら、頑張れば3枚ぐらい攻撃剣豪として使える・・・気合があれば^^;

    ☆丸目長恵
    オーソドックスな剣豪。上剣豪3人衆とも言う。
    これから育成を始める人も多いのでは?
    富田さんよりかは優先して育てたい。
    尚、筆者は最初、槍丸 弓丸 馬丸 器丸 という風に属性別に4枚育てていたが、実際兵科を上げて有効なのは弓だけであることをその後知ることになった。
    (馬丸も後半弓騎馬を乗せれば無駄にはならないが)

    ☆富田重政
    オーソドックスな剣豪。上剣豪3人衆のひとり。
    剣の教えに対応していないので、剣豪が増えてきたらランクアップ用生贄にしてしまってもいいかもしれない。
    防御で使うと、本領発揮できる。
    丸目塚原よりちょっと安めの値段である。

    ☆塚原卜伝
    オーソドックスな剣豪。上剣豪3人衆のひとり。
    適性が槍寄りだが、元々どれも低いのでどれを上げても誤差、なので弓一択でいいかもしれない。
    剣の教え対応が素晴らしい。
    手に入れやすいのが最大のウリ。5〜800銅ぐらいで購入可能。

    ☆真壁氏幹
    遅れてやってきた上剣豪。
    成長率が悪く攻撃にはぶっちゃけ向かない。
    剣の教えには対応しているので、2期序盤の所領取りには活躍機会があるかも。
    それを過ぎると、厳しい・・・
    ある程度他のを揃えたら生贄にしてしまってもいいかも。

    ☆細川藤孝(限定カード。細川幽斎とダブっても使用可能)
    初期スキルが義兵と同じ効果だが、入手難度から防御一択。
    適性が良すぎて迷うと思われる。
    兵数も積めるので、フル防にも参加できるかも。
    剣の教え?なにそれうまいの?
    ちなみに筆者が鯖中盤にこれを取引に出した時は、5万強の価格がついた。
    なんでもない上カードなのに・・・w

    ☆可児才蔵
    序からの参戦。
    同カード合成で、槍陣の極み をつけたら防御剣豪として育成していくとよいと思われる。
    失敗した場合は新陰流をつける生贄に。
    攻撃には向いてない。てか弱い。
    売るといい値がつく。序なのに6〜700銅銭ぐらい。


    web拍手 by FC2

    〜この記事を支持して戴ける方は是非クリックください!〜
    戦国IXA・攻略ブログ
    posted by もりらんまる at 21:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    この記事へのコメント
    コメントを書く
    お名前:

    メールアドレス:

    ホームページアドレス:

    コメント:

    認証コード: [必須入力]


    ※画像の中の文字を半角で入力してください。

    この記事へのトラックバック